一人の生活者から始まった、小さな地域防犯プロジェクトです
近隣防犯ネットワークは、大手警備会社が提供する警備サービスではありません。家族や近隣住民同士が、いざという時にすぐ知らせ合える仕組みを提供する、小さな地域防犯プロジェクトです。
一人の生活者が、「身近な人に何かあった時、もっと簡単に知らせ合える方法があれば」と考えたことから始まりました。
近隣防犯ネットワークは、無料アプリで家族や近隣の方とのつながりをつくり、そのつながりを防犯ステッカーで外に見せることで、犯罪者に「この家は周囲とつながっている」と意識させる地域防犯サービスです。
いざという時、電話をかけたり状況を説明したりする余裕があるとは限りません。
近隣防犯ネットワークの無料アプリなら、ボタンを長押しするだけで、事前に登録した家族や近隣の方へ一斉に緊急通知を送ることができます。
一人が気づかなくても、別の誰かが気づく。
身近な人同士で、いざという時に知らせ合えるつながりをつくります。
アプリの詳しい使い方を見る
アプリでつながっていても、そのことは家の外からは分かりません。
そこで、「防犯アプリでつながっています」と書かれたステッカーを玄関や門扉などに掲示します。
「この家で何かすれば、近隣の人にすぐ気づかれるかもしれない。」
そう意識させることで犯罪の抑止力を高め、家一軒だけの防犯を、近隣で支え合う防犯体制へと広げます。
アプリは無料です。
まずは家族など身近な方と、いざという時に知らせ合える状態をつくってみてください。
そのつながりを外から見える防犯にしたい方には、防犯ステッカーをご用意しています。
一軒なら、「この家は周囲とつながっているかもしれない。」
地域にステッカーが増えれば、「この地域では、何かすれば誰かに気づかれるかもしれない。」という認識へ変わります。
一軒一軒のつながりを増やし、地域全体の犯罪抑止力と防犯体制を高めていく。
それが、近隣防犯ネットワークです。
近隣防犯ネットワークは、大手警備会社が提供する警備サービスではありません。家族や近隣住民同士が、いざという時にすぐ知らせ合える仕組みを提供する、小さな地域防犯プロジェクトです。
一人の生活者が、「身近な人に何かあった時、もっと簡単に知らせ合える方法があれば」と考えたことから始まりました。